1979年に「BEA Voice」創刊号が誕生して、25年。BEA(Big Ear Ants)と共に歩み、時代を刻んできた「BEA Voice」はついに300号を突破しました。
創刊号にはこう書かれています。

--「BEA Voice means Big Ear Ants' Voice.--こまめな蟻さんが大きな耳を得て、色んな情報をいち早くキャッチ。そして本来のエンターテインメント精神で発表しちゃうのです。BEA Voiceではコンサートの情報は勿論のこと、レコード・ミュージシャン・イベントetc.ニューミュージックを中心に音楽以外のことも含めて幅広く発表していきます。(1979年2月15日発行/vol.1)」

BEA Voiceは、今までもこれからも、音楽・エンターテインメントを愛する皆様がいる限り、音楽を愛するミュージシャン、スタッフと共に、良質のエンターテインメント情報を発信し続けます!

BEA Voiceの25年の歴史の中で表紙を飾ったアーティストやゆかりの深いミュージシャン、そして歴代の編集スタッフからのコメント。
毎号たくさんの情報と情熱がたっぷり詰め込まれたBEA Voice。300号まで発行してこれたのは、皆様のおかげです!大感謝!!

1979年の創刊から現在に至るまでの25年間300冊の中から50冊の表紙をピックアップ。
※編集部解説付き

コンサート情報だけじゃない!!こんなにも多彩な方々に支えられ、バラエティーに富んだページも数多く存在したのです。
※編集部解説付き

現在のBEA VOICE編集部員にもBEA Voiceと同じ歳の編集員が。
そして、なんと、BEA Voiceが新聞の取材も受けました!