■■■■光あふれる場所へ。〜Catch the Artist Beam...Into the Ray of Hope!

2001年 新世紀の幕開け。そこには変わりない日常が横たわる。 次から次に生み出される音楽。すぐに取り出すことのできる無数のアイテム。 その中から日常に彩りをそえる魅力ある“音楽”とその“空間”。それは偶然的でありながら、必然的に選びとられる。 …Key Wordの“光”から導き出されたことば。アーティストからのメッセージに込められたエネルギー… 光につつまれた音楽。放たれる輝きを受けとめる空間へ。 
矢井田瞳
デキシード・ザ・エモンズ
「A HAPPY NEW YEAR〜!今年も上へ上へ上がっていこーぜー!いい思い出一杯作りましょう!ライヴにも音楽にも光は見えます。私は今年も、自分に魅力を放ってくれる、光を放ってくれるモノに突き進んで行こうと思ってます!」 ☆「見えた時にはおしまい。それほど素晴らしい。2001年もうかがいますのでその時はシクヨロ。」(アべ・ジュリー)「むしろ光のあたらない場所の方が居心地がいいのです。」(ハッチー・ブラックボウモア)年末年始イベント多数出演。
cool drive makers
BOaT
「福岡の皆さん。ドラマ「神様のいたずら」でもう聴いてくれたかな?『アゲハチョウ』応援してね。ライヴも楽しいよ!!!(ネモ)」 「光。マブしかローモン。俺は22世紀をむかえるつもり(バイ)。」
GOMES THE HITMAN
小谷美紗子
「素晴らしい音楽は真っ暗な部屋で聴いても“ある光”を感じます。2001年は九州強化期間とし、故郷鳥栖に錦を飾ります。」 「“光”といえば、私のニュー・アルバム『宇宙のママ』の3曲目、『光の穴』だわ。2001年はいっぱいライヴをしたいです。」
角松敏生
高野寛
「おかげさまでデビュー20周年。20年前が昨日のことのようです。今年は研究と探究にあけくれるぞ!!」 「音はVibe。目に見えない光。生きている音楽から放たれる光は、CDにはたぶん収まりきらない。ホンモノのライヴを感じよう。」
number girl
キリンジ
「きらきらしたギターを弾いていきたいです。いいサウンドを聴いて下さい。(向井秀徳)」 「あけましておめでとうございます。21世紀もキビシメに攻めつづけます。新世紀だからといって旧世紀の悪事をなかったことにするのはやめよう。」
吉川晃司
Kiroro
「2001年…素敵&有意義に更に大人気ないクソガキでありたいと思う。ライヴ会場で会えるのを楽しみにしてるぜ!!」 1/21横浜を皮きりに全国ツアースタート。 「Kiroroは生が一番なのでライヴに来て下さい。」
Grapevine
DMBQ
「20世紀をなつかしむな。」 「光…ミラーボールが好きです。憧れの九州男児目指します。」
Clingon
SAKURA
「光は音より速いので、光を超す音を作ってみたいですね。2001という数に惑わされて、全てが新しく見えるだろうけど、自分のその“新”を一緒に見つけよう。」 「どんな切ない歌にも“光”を入れることを忘れません!!アルバム『ROOM 508』癒されます。ええねんで、一息つこう。2001年もええもんかくで。」
SUNNY
堂島孝平
「うたが光だとすれば、聴いてくれる人がいないと光は射さないと思う。SUNNY自身、光の射す方へ強力な向かい風の中、今を楽しみながら歩いております。風は強い方が高く飛べるから…。」 「“光”といえば、夜景。特に飛行機の着陸時に見える、あのきらびやかな街が大好きです。暗闇に見る光ほどいいものはないですよ。春には新作のシングルとアルバムがお届けできそうです。そのあと全国ツアーも。期待しててね。燃えまくるよ。」
SIAM SHADE
Skoop on Sombody
「一人でも多くの人に光を与えてあげたいです。僕らの音楽で…。すげ〜ぜ〜21世紀、今までどおり突き進むのみです。みんなで素晴らしい21世紀にしましょう。(KAZUMA)」 「光は愛と同じ、あたたかく照らしてはくれるが、手にふれられない…。九州でLIVEがしたい!!応援よろしくね!」
STRAWBERRY JAM
SUPER BUTTER DOG
「世の中どんな光にも負けない“ストロベリービーム”を皆さんに発信していきたいと思います。ライヴで照明を浴びている時が、何よりも幸せな瞬間です。」 「2001年もまたライヴで福岡に来るので、その時は遊びに来て下さい」
Small Circle of Friends
ゼリ→
「ヘッドフォンで音楽を聴きながら眠る事があります。光の無い孤独な場所で聴く音楽はその時、初めて真の光を放つようです。」 「LIVE中に泣きながら歌ってるやつの目を見た時、光を感じる。ゼリ→のライヴ見た事ある?かっこいいらしいよ。」
MIO
DA PUMP
「疑いに光は無い…って思う。アルバムよろしく。くり返し聴いてね。」 「光(照明)は、ライヴにとって大変大事な演出の一つです。新世紀を迎え、DA PUMPとしても、もうひとつランクアップできるようにがんばります。今年も九州でライヴができると思うので、その時は見に来て下さい!!」
坂本サトル
Dir en grey
「大きさや明るさはその時々だが、僕には常に光が見える。今年はマメに通うぜ。九州!」 「ただ今TOUR中です。ぜひDir en greyを体感して下さい。かならずぞっとします!」
FLOWER COMPANYZ
クラムボン
「光…手に入らないもの。是非ライヴに来て下さい。」(鈴木圭介) 「福岡でより多くライヴでお会いできる機会を増やせたら、と思います。」
THE PRIVATES
F.O.H
「SHINE A LIGHT!暗闇を照らせ、君自身で!PLAY LOUD,FREAK BEAT.2001年はライヴやりまくります!!」 「2001年は日本中、世界中にオレラの歌声が届くようがんばりたいです。」
藤木直人
drug store cowboy
「2001年…サイボーグになります。去年は色々なところにガタがきていますので。サイボーグになった体を、ライブ会場に見に来て下さい。ちなみに胴体はコアファイターです。ちなみにBEA・Y氏はドムです。」 ☆「世の中にある物の色は“光”によって色をもっているという。つまりこの世は全て互いの作用によって成り立っている。我々のライヴも実のところそんな物である。」
それでよかったのか?
THE MODS
「光…陰と陽が共存できる場所。私たちは熊本から、九州から全国へ発進していく所存です。いつも近くにいるので、これからも応援して下さいね。」 「2001年にデビュー20周年を迎えます。何か面白い事をしたいと思っています。」
Dragon Ash
イノトモ
「光の照らす方に 開かれた未来目指すように…(Lily's e.p.『静かな日々の階段を』より)」 「ある友達がギターソロを陶酔して弾いている時、頭から光が勢いよく四方八方に噴射していたのを何人かが目撃…イノトモもそんな体から光を放つような歌を歌いたいとつねずね思っております。」
松山千春
プロペラ
「今年は25周年なのでいろいろイベント的なことやCDの記念盤を考えていますのでお楽しみに!!」 「ココロの底から楽しんでいるヤツラにはいつだって”真っ白になれる瞬間”「光」が用意されてて欲しいもんだ!ライヴっていう場所は常に行く先が自由だと思うんだ。自分の行きたいように行きまくろう。」
カゲユトモミ
横道坊主
「光の方へ。ゆっくり進もうと思います。今はひとつの線しか見えていません。“音”だけです。この光があれば大丈夫です。しっかり見えます。痛いくらい。」 「ライヴをやってる時のオーディエンス一人一人のキラキラした顔。何度もその光に勇気づけられ、励まされ、そしてパワーをもらった。あの輝きを見て、感じられるからライヴはやめられない。最高の時間です。21世紀だろうが何だろうが、横道は横道!! がむしゃらにR&Rするだけです。(中村義人)」
wilberry
「ステージの後方から照らされる逆光。ローゼスを初めて観た時感激した。」