WEB BEA VOICE Vol.268 TOP  BACK NUMBER  ARTIST INDEX  BEA-NET

JOEY RAMONE R.I.P/WE REMEMBER YOU

 "ピストルズ以来の衝撃"確か雑誌で見た広告のコピーはそんな感じだった。"SCRAPING FOETUS OF THE WHEEL/HOLE"そんな長い名前などハッキリと覚えているハズも無くジャケットのアートワークを頼りにレコード屋で探して買ったレコード盤。単なるハードコアかパンクのレコードだと思って聴き始めた中身はそんなモノでは許してくれなかった、左右にパンするデジタルビートとサンプリングされた音塊、ビーチボーイズにバットマン、JAZZにHIP HOPビートそしてハードコア、そしてその総てをねじ伏せる程の凶悪なVo.がそこにはあった。単なるR&Rやパンクそしてハードコアをかじった程度の私のレコード棚にそのレコードはしばらく眠ったままだった、どこで道を間違えるのか、より極端な音を求め始めた時にそのレコードは再び、いや、幾度となくターンテーブルの上を回り始めた。後にエレボディやインダストリアルと言われ注目を浴びたミニストリーやナインインチネイルズ、スキニーパピーなどを聴いてもどこかハマれなかったのはきっとこのレコードのせいだろう、殆どのレコーディングを全て自分自身でやりアルバムを出すごとにユニット名を変え(初来日時はカラオケをバックでのステージだったそうだ)、様々なアーティストとのコラボレーション、そして生で見れば凄まじかったに違い無いバンド形態を経てメジャーからのアルバムをリリースするも、それ以来の新作はリミキサーなどの仕事以外では聴く事が出来なかったが、気が付くのが遅かった!思いもしなかった数年振りのこの新作スタジオアルバム"FLOW"は(すでにSONYからのリリースでは無かったが)圧倒的な存在感に変わり無しのソフィスティケイトされる事無い毒々しさは健在であった、作り込まれたバックのサウンドはボサノバからハードコア、オルタナティブにオーケストレーション的サウンドまでを詰め込んで破壊した昨今のインダストリアルアーティストを陵辱せんばかりの緊迫感溢れ捲る音塊と圧倒されるVo.の凄まじさに鳥肌立つ私の気持ちは稚拙な文では上手く伝えられないが。正直、時代に乗った音など出てきたら良き思い出のアーティストにしてしまう所だったのだが、、、、あまりにもやってくれるんで、頭が上がらない、やっぱりこの人おかしいわ。(HPも充実してました!!往年のファンもチェック。 http://www.foetus.org)

写真:JIM FOETUS/FLOW(THIRSTY EAR/CD/IMPORT)
文/後藤貴幸(ボーダーライン小倉店)
■株式会社ボーダーライン カメレオンレコード■福岡店(092)761-0388/小倉店(093)533-1269

Vocal Group vol.6
『Beach Boysの夏!』
今回はBeach Boys(以下BB)特集の第2弾。
私が中学3年の時、彼等は初来日し、福岡でもライヴをした。高校受験直前だったので行けなかった事を苦々しく憶えている。もっともその折は、ブライアン・ウィルソンの代りにブルース・ジョンストンが来た。その時点で、ブルースが現在の様な大物になるとは思ってもみなかった。
ブルースは1975年にバリー・マニロウに「歌の贈りもの」を提供し、見事グラミー賞を獲った。彼は1965年にBBに加わるが、前年迄はテリー・メルチャーと組んでサーフィン・ミュージックをやっていた。テリーはハリウッドの大スターでもあり、人気歌手だったドリス・デイの息子で、バーズとポール・リヴィア & レイダースのプロデューサーとして辣腕を振るった。
BBの人脈はまだまだ多い。「恋はフェニックス」のヒットで知られるポップ・カントリー界のスター〜グレン・キャンベルは、ブルースと前後してスタジオ・ミュージシャンとしてBBの数々のレコーディングに参加した。また、70年代に人気デュオだったキャプテン & テニールのキャプテンことダリル・ドラゴンは、ライフヴ・ツアーのメンバーとして活躍した。最後の人脈として紹介するのは先頃他界したママス&パパスのリーダー〜ジョン・フィリップス。ジョンは先のテリー、スコット・マッケンジー(花のサンフランシスコがメガ・ヒット/ジョン・フィリップス作)、それにBBのリード・シンガー〜マイク・ラブと「ココモ」を共作した。蛇足ながら、ブライアンの娘カーリーとウェンディは、ジョンの娘キニアと「ウィルソン・フィリップス」を結成、ヒットを連発した。
さて、BBの話に戻ろう。1961年のデビュー以来、1989年迄に56曲がチャート・イン、うち15曲がTop10ヒットとなった。また、1988年にはポップス界の最高峰「ロック&ロールの殿堂」入りを果たした。奇しくも「ココモ」が22年ぶりに全米No.1をゲットした年の事だった。
一方、BBに対する日本での一般的な評価は、’70年代にしてナツメロ・サーフィン・バンドでしかなく、フアンにとっては実に情無いものだ。もっとも、最近発売されたビートルズのNo.1ばかり収めたアルバムも大方の日本人にとってはナツメロであり、中年のオジサン&オバサンのBGMだ。それを側で聴いた子供達の方が正当な評価を下しているのではなかろうか。ファルセットで唄えないオッサンがカラオケで「サーフィン U.S.A.」をやるのには腹が立つなア。
それはともかく、ひたすらアメリカン・ポップスの王道を歩き続けてきたBBは、紛れもなくカテゴリーや世代を超越した偉大なるアーティストである。デニスとカールという、かけがえのない兄弟を失った現在、最早BBとしての活動は不可能になったが、ここ2,3年ブライアンは多くの親友の援助でレコーディングやライヴ活動を行っている。
9月に来日するが、何と福岡にもやって来る!この記事を読まれてBBに興味を持たれた方は、是非会場に足を運んで下さい。(BEA・北島社長さん、御免なさい)
それでは、今月のお薦め音源をご紹介します。
  文・ジャケット提供/シュンサク兄
1. The Little Girl L Once Knew/リトル・ガール ['65:#20]
シングルでのみ発売され、追っかけられる様にリリースされた「バーバラ・アン」の大ヒットの影に隠れてしまったが、紛れも無く「サーフィン・サウンド」から脱却しつつあった新生BBがここに在る。
2.Wouldn’t It Be Nice/素敵じゃないか ['66:#66]
近年日本の若者達の間でもBBへの評価が一気に高まってきた。この曲を収めた「ペット・サウンズ」が現在のポップ & ロック・アーティストへ多大な影響を及ぼした事実や、ビートルズの面々の口からもこのアルバムへの評価が多くの専門誌によって明らかになったからだ。不思議な話、BBの評価は本国アメリカよりもイギリスを含めたヨーロッパの方が極めて高い。大ヒットが途切れていた’70年代のBBは、盛んにヨーロッパでライフヴを行っていた。当アルバムは良い曲ばかりだが、「神のみぞ知る」も良い。
3.Good Vibrations/グッド・ヴァイブレーションズ [66:#1]
「ペット・サウンド」に続くアルバム「スマイリー・スマイル」に収められた曲。宿敵のビートルズに負けじとサーフィン・サウンドに決別し、新たなる荒野を目指したブライアンの傑作であると同時に、ポップス史上のマイルストーンとなった記念すべき曲。静と動のコントラストが凄い。

4.I Can Hear Music/アイ・キャン・ヒア・ミュージック ['69:#24]
アルバム 「20/20」に収録された曲。ブライアンが最も尊敬するフィル・スペクターがプロデュースしたロネッツのカヴァー。やや難解な曲が多かった当時のBBだが、久しぶりにノリの良いコーラスを聴かせてくれた。素晴らしいハーモニーには一点の曇りも無い。
5.California Dreamin’/夢のカリフォルニア ['86:#57]
ご存知ママス & パパスの大ヒット曲のカヴァー。バックの12弦ギターは、元バーズのロジャー・マッギンだ。前に書いた様に、ジョン・フィリップスやテリー・メルチャーといった人脈がこういった形で生きている訳だ。
6.Kokomo/ココモ('88:#1)
トム・クルーズ主演映画「カクテル」で使われ、グッド・ヴァイブレーション以来、何と22年ぶりに全米宸Pを記録した。ブライアンは加わっていないが、BBサウンドの真骨頂が充分楽しめる。リード・シンガーのマイク・ラヴがゴキゲンだ。ビデオ・クリップも良かった。
●あと書き
メチャクチャ良い曲ばかりのBB。正直言ってどの曲を選ぶか最後迄悩みました。
それと、最近BBの作品は殆ど復活しました。音源は豊富なので、皆さんも是非御賞味下さい。
来月はBB同様最も息の長い 4 Seasons(フォア・シーズンズ)を特集しますので、乞う御期待!
7.Still Cruisin’/スティル・クルージング ['89:#93]
この曲も映画「リーサル・ウェポン 2」で使われた。BBとしては今のところ、この曲が最後のシングル・ヒットで、曲はT.メルチャーがとリ-ド・シンガーのマイク・ラヴ。「ココモ」の2番煎じと思われたのか、チャートでは93位と振るわなかったが、良いものは良い。
【Gotmany】
1995年4月2日〜2000年3月30日まで5年間にわたってCROSS FMでオンエアされた人気プログラムがビーボイス誌上で再開。音楽心満載の、雑多で奥深いセレクトが音楽ファン貴重な情報源であった。「ガメ煮」と掛けたタイトルも秀逸。
  
第6回:おやじ数え唄
一つ、独りは寂しいもんだ、二つ、二人も悲しいもんだ、三つ三日月霞んでる、四つ夜空も霞んでる、五ついつまで、六つ昔の、七つ名前で出ています~それでは歌っていただきましょう、火川やすしさんで「おやじったら、やだね」、はりきってどうぞ〜 暑いとこうやって人間は壊れていくのですね。 いつもいい演奏のFLASHBACK9、この日はきびしいツアー帰りの7月18日、午後8時すぎ。いつものようにコミカルなムードで会場をどんどん味方にしていった、歌った、笑った、40分。いよいよラストの曲、気の効いたエンディングに会場のほとんどの座っていたみなさん、スタンディングオベーションで一斉に大拍手!この光景に思わず鳥肌が!ワオ!ワオ!ワオウ!こんな気持ちはたぶん「ありがとう」。 祝、ヤンキーズ本格再始動。実は私、この仕事始める前、活動休止前までヤンキーズ見にいってました。まさか2001年、また花売りの娘の歌が聞けるとは。初めて「渚にて」(大阪の)を耳にしたとき真っ先に頭に浮かんだのはヤンキーズでした。僕にはやかましくて、喪失感でいっぱいで、そしてなんだかビートルズです。名物ドラマーは変わってしまったもの全くもってヤンキーズはヤンキーズなので私こっそり大好きです。夏夏しく夏。
 文/林田恭孝

FLASH BACK 9 『朝食が遅すぎた夕暮れ』
13曲入¥1,000

#009


〜エモではなくて、エモーショナル!!!〜
ライヴ会場でゲットしたCHOKE SLEEPERのカセットテープ。(200円)▲
NHK教育テレビ『おかあさんといっしょ』の中のワン・コーナー『グ〜チョコランタン』に出てくるジャコビが、何ゆえバリバリの博多弁キャラなのか?…が気になって眠れない今日この頃。皆様いかがお過ごしでしょうか?今月はライヴ回数が多かったので、アレもコレも…と悩んだ挙げ句、2バンドをチャンプに認定します。まずは横浜市を中心に活動するCHOKE SLEEPER。ギター、ベース、ドラム、ヴォーカル、それからギター/ヴォーカルという5人編成で、HIP HOP的アプローチを随所に織り込んだインパクトの強いメロディー・ラインが魅力的。とりわけキャッチーなリフで一見の客をもググイと引き込む轟音なるギター・サウンドは、単なるミクスチャー系とは括り難いバンド然とした雰囲気がある。九州ではまだ音源入手は困難かと思われますが、公式サイト(http://www.d6.dion.ne .jp/~glitter/)では楽曲の試聴が出来るので、是非!さて、2つめは既にエクスタシー・レコード内の自主レーベル“音風レコ−ド”からMini Album『クサ イキレ』で4/25にデビューしているPICK2HAND。春先に福岡でライヴを演った形跡があるので、見た人がいるかも?!ちょいと変則的なセッティングをしているドラムと鍵盤楽器のような役割を果たすギター。内側から巻き起こるどうしようもなくエモーショナルなサウンドは、かのレディオ・ヘッドを想起させるのだけど、意外にもメンバーは20〜21歳と若く、それにしては“技持ってんなぁ”といった感じ。もちろん、中にはやけに曲調の違う楽曲なんかもあったりして、まだまだバンドとしては発展期なんだろうと思うのですが、ちょっと注目したい感じ。気になる人は公式サイト(http://www.pick2hand.com/)で情報ゲットを!
(▲写真はPICK 2 HANDデビューミニアルバム『クサ イキレ』価格\1,800(税別)NOW ON SALE)
文/なかしまさおり --http://rockets.cool.ne.jp/--
◆今月の現場リスト◆
◆7/1(drug store cowboy,the GUERILLA,CHOKE SLEEPER,LOVELY UGLY) 
◇7/2 nananine 
◇7/3 SADS
◆7/4(VERY BERRY,きたまくら) 
◇7/6 柴田剛 
◆7/8(schlaf,YA-Foo!) 
◇7/9 Time FellowShip
◆7/11(Dr.Strange Love,Dutch Training,bugy craxone,アナム&マキ,Autumn Stone)
◆7/13(BEAN BAG,亜矢,LISA,PICK2HAND)
◆7/15(THE REE LIFE,bugy craxone,RIP VAN BLOW,プロジェクトQ) 
◆7/20 BUNGEE JUMP FESTIVAL
◆7/21(SCUDELIA ELECTRO,LOVE LOVE STRAW)
◆7/23(BULLSHIT,スケボーキング,GAKU-MC,麻波25,Dragon Ash) 
◇7/25 the Indigo
◆7/25(Lita,the Indigo) 
◆7/27 bugy craxon

コレクションは楽しいぞ!の巻
 パソコンでWEBページ、はがき、カードなどを作っている時に可愛いフォントやクールなフォントが欲しい!と思うことがある。そんな時に威力を発揮するのがインターネットでのフォントの収集。特に『DINGBATS』と呼ばれるフォントはキーボードのキーにそれぞれ色々な絵文字が組み合わされている。これをちょっとしたアクセントとして使ったり、あるいはイラストが苦手な人はこのフォントで出した絵に色をつけてみたり・・・と色々な使い道がある。
他に見つけやすいフリーものとしてはカタカナやひらがなフォントなどがある。自分のシステムに合わせた正しいインストールで使ってみよう。
ところで、フォントには用途によっていくつかの種類がある。たとえばこのBEA VOICEは主にATMフォントと呼ばれるものを使って作られている。このフォントはアウトラインが取れることもあり、商業印刷には非常に便利だ。自分で文字を変形させたり、デザインを加えたりすることでオリジナルなロゴなども簡単にできる。また教科書体と呼ばれるフォントには「書き順」「押さえ」「はらい」などが正しく表記される。正しく美しい日本語の姿などもたまにはいいかも。フリーなフォントも楽しいけれど、プリントアウトして使うものやプロっぽい印刷物に仕上げたい場合、そして高度なデザインロゴに仕上げたい場合などに最適です。
Drop me a line?:toku@bea-net.com
●『Soccer Dance』サッカーでの色々なプレイスタイル

●『DoggyPrint AOE』犬の似顔絵風

●『Webster BV』ホームページにも使えるデザイン

●『Trains』色々なアンティーク汽車
●『Mr Robo Funk』ファンクな骸骨ロボット風

●『FOOD!』食べ物イラストが出てくる
●『DANCEMAN』単調な線だけど味わい深い(?)ダンス

●『Darrians Sexy Silouette』セクシーなシルエット

●『Arcade』アーケードゲームに出てくるキャラ
●Fancy for Font http://kentos.hypermart.net/
Windowsユーザーはここから『DINGBATS』が探せます。欧文フォント合わせて10000以上のフォントがあり。使わなくても眺めるだけでも楽しい。
●FONT WORKS http://www.fontworks.co.jp/
福岡発信の日本でも代表的な和文フォントの数々はプロデザイナーの御用達。書体見本があるのでゴシック体、明朝体、といったクラシックな書体を始めとして、かなやキャッチコピーにできるフォントなどを見てみよう。
TOKU-san/'74〜ミュージカル「Rocky Horror Show」(London cast)制作スタッフ。'78〜音楽プロダクション勤務にて原盤制作、出版管理、マネージメント、商品化権業務、ミュージカル「Hair」制作。その後契約にてTV番組制作、書籍&雑誌編集などを経て現在システムプロデューサー。気分は毎日70's。


夏休みももう終わりが近いでござんすね、皆さん。皆さんはこの夏、どのようなアヴァンチュールを体験したでしょうか?「あぁ、今年の夏オレには何一ついい事なんてなかったぜ・・・フッ」とニヒルに俯くそこのアナタに素敵なお話が。今年の5月にQ'sにて行われたイベント「Junction」が帰ってまえリます!時は夏休み最後の土日となる9月1・2日の2days。場所はC.B.G.B. JAPANにて。もちろん今回もCRJ福岡、協力させて頂いております。
気になる今回のメンツはCRJ福岡チャートでもお馴染みのメンツが勢揃い。4週連続1位を獲得した「downy」をはじめ、轟音サイケデリック・トランスバンド「蝉」、福岡だけでなく全国のCRJ支部で高い人気を誇る「ロレッタセコハン」、そして飛ぶ鳥を落とす勢いでCRJ福岡内でも急速に注目を集めている北九州のバンド「SCHOOL GIRL '69」などなど、CRJ福岡チャートをチェックしている人には避けて通れないメンツが見事にズラリ!
もちろん我々CRJ福岡スタッフも何らかの形でこのイベントに参加させて頂きます。
夏の終わりに是非我々CRJ福岡スタッフ共々、このイベント「Junction」において夏の素敵な一時を過ごそうじゃありませんか!
文/CRJ-fukuoka
21 JULY 2001[chart/artist/title/label]
01.SOUL FLOWER UNION/サヴァイヴァーズ・バンケット[respect records]
02.54-71/beyo〜nd[lastrum]
03.mash/Bury[TINSTAR RECORDS]
04.SUPER FURRY ANIMALS/PRESIDENTAL SUITE[Epic Records]
05.DEATH SURF 2000/シェルビーチの悪夢[HISRIGHTSIN RECORDS]
06.ROVO/VIDA[WARNER INDIES NETWORK]
07.Port of Notes/Into the light[CLUE-L RECORDS]
08.INDIAN ROPE/cold disco[trattoria]
09.キセル/火の鳥 〜保谷編〜[SPEEDSTAR]
10.OOIOO/MOUNTAIN BOOK 〜SANTOOR & BEATS〜 (CHARI CHARI REMIX)[trattoria]
CRJとはアメリカのCMJを日本にも創ろうと現役の大学生の手によってスタートしたもので、音楽のあらゆる枠組みを超えた自由な発想をもとにチャートを作成しています。CRJ-FUKUOKAは福岡に住む音楽好きの大学生、専門学生が中心となってラジオの企画・製作、フリーペーパーの作成、ライブ・クラブイベントの企画・運営を行っています。
■COLLEGE RADIO JAPAN  毎週土曜深夜3時よりCROSS FMで好評オンエア中
■WEB http://crjf.tripod.co.jp
※情報は全てBEA VOICE VOL.268発行当時のものです※