![]() BEA Voiceの25年の歴史の中で表紙を飾ったアーティストやゆかりの深いミュージシャン、そして歴代の編集スタッフからのコメント。 毎号たくさんの情報と情熱がたっぷり詰め込まれたBEA Voice。300号まで発行してこれたのは、皆様のおかげです!大感謝!! |
1981年5月号(vol.021)表紙...他多数 「そうですか、25周年ですか。僕らも25周年なんです。奇遇ですね(笑)思えば、“チャゲ”と“飛鳥”が福岡で誕生したその日から同じ歩幅で一緒に歩いてきているんですね。“太い絆”と“縁”を感じてしまうのは僕らだけでしょうか。この先の30周年。どちらが先にたどり着くのでしょうか。僕らは頑張ってそこへ向かいたいと思います。最後になりましたが、お互いにおめでとうございます。今後も、お付き合いいただけたら幸いです」 第1弾はデビュー・アルバムから1985年発表の『Z=One』まで。6/23(水)リリース!/¥15,750(税込) 『CHAGE&ASKA 25th Anniversary Box Vol.1』 スペシャル・デジパック/ピクチャーCD/デジタル・リマスター 収録アルバム 『風舞』『熱風』『黄昏の騎士』『熱い想い』 『CHAGE&ASKA IV -21世紀-』『INSIDE』『Z=One』 第2弾:7/28(水)リリース予定/¥15,750(税込) 収録アルバム 『TURNING POINT』『MIX BLOOD』『Mr.ASIA』『RHAPSODY』 『ENERGY』『PRIDE』『SEE YA』 第3弾:8/25(水)リリース予定 /¥15,750(税込) 収録アルバム 『TREE』『GUYS』『RED HILL』『Code Name.1』『Code Name.2』 『NO DOUBT』『NOT AT ALL』 |
1980年11月号(vol.15)表紙/1990年8月号(vol.132)表紙...他多数 「BEA Voice25周年、そして300号記念おめでとうございます。BEAが生まれた時からずっと、僕はお付き合いさせて頂いています。今までの中で一番印象に残っているのは、何といっても、“サマーピクニック”のコンサートです。何もない原っぱに大きなステージを作り、朝まで歌った思い出は一生忘れることができません。これからも九州の地で夢を追いかけながら、共に新しいものを創って行きましょう」 |
1998年1月号(vol.224)表紙/2001年1月号(vol.260)表紙[AJICO]...他多数 「どうしても疲れがたまってしまうツアー中、九州へ行くといつも回復させてもらっています。食べ物だったり、空気だったり、人の温かさだったり。ありがとう九州!SEE YOU SOONだ」 |
2001年9月号(vol.268)表紙 「僕らにとって九州でのライヴは里帰りのようなもので毎回必要以上に気合いを入れて空回りしてます。BEA万歳!! 九州万歳!!(Synthe. 武田直紀) 」/「BEA Voice25周年オメデトウゴザイマス。僕は26才なので追いつかれないようにガンバリマス(G. 野口徹平)」/「おめでとうございます!九州で結成したわりに、福岡とかの美味しいお店を全く知らなかった僕達でしたが、お陰様でいいものをたくさん食べれました。ありがとうございます!これからもよろしくです!(Dr. 小田隆之)」 2004.7.1(木) @ 大阪:十三FANDANGO open 18:00 / start 19:00 ticket adv.\2,500 / door.\3,000 チケットは発売中! info SOUND CREATOR/清水温泉 06-6357-3666 2004.7.3(土) @ 東京:新宿MARBLE open 18:00 / start 18:30 ticket adv.\2,800 / door.\3,300 チケットは発売中! info DISK GARAGE 03-5436-9600 |
2001年11月号(vol.270)表紙 「九州公演ではいつも美味しい山海の幸に舌鼓をうち、そして何より素晴しい観客の前で演奏ができていつも大満足しております。KEMURI復活の際には是非ライヴに遊びに来て下さい!(伊藤ふみお)」 |
2000年12月号(vol.259)表紙 「デビュー間もない頃だったので表紙になれたことがやたらうれしかったの覚えてます。あれは、うちの事務所の前の廊下だったな〜。COOL DRIVEは、生でライヴを見てもらうのが一番。福岡でライヴするのを楽しみにしています」 会場はシェラトン・リゾート・フェニックス・シーガイア(宮崎県) 開場/16:00 開演/16:30 お問い合わせ:UMKフェニックス ジャムナイト事務局 tel:0985-31-5131 |
「300号おめでとうございます!いつもご迷惑をおかけしてます!今後とも“凄い”ことをたくさんしていくので一緒に頑張りましょう!」 7/12,13新古場スタジオコースト(FC ONLY)から始まり中盤に7/20,21岡山オルガホールを経て8/4,5Zepp Tokyoで締めくくります。 |
2003年3月号(vol.286)表紙 「BEA Voice300号!! ばりスゲ-!ホント、いつもお世話になってます!'03年3月号では表紙まで!ありがとうございます。ラヴァーフェニックスはこれからも沢山お世話になりたいと思いますので、メチャメチャアクシデントを起こして(!?)いきマッスル!これからもよろしくおねがいしますっ」 毎週月曜23:00〜24:00オンエアー中。 |
2002年12月号(vol.283)表紙[drug store cowboy]...他多数 「'79年発刊と言う事でまるでボクと同じ年なんです。このボクでさえ色々あったのできっとBEA Voiceにもたくさん色々な事があったでしょうね。ボクはついこの前までdrug store cowboyというバンドでBEA Voiceで連載をしていました。かなり長い間連載をしていたので何を書いたのか自分でも思い出せないくらいたくさん書きました。でも書くと言う事を通 じてボクの事を知ってもらえたり、自分でも色んな勉強になりました。これからボクはCROWNという名前でソロとして活動していきます。九州にもライヴしに行くので是非遊びに来て下さい。たかが25年、されど25年。これからもたくさんの思いを乗せて素敵な発刊物にしてくださいね。同じ年として負けないようにこれからも頑張ります」 |
1997年2月号(vol.213)表紙[THE YELLOW MONKEY]...他多数 「九州のオーディエンスは最高!! ほんとに大好き!! ヨカ女も沢山おると〜。つくだ〜無理すんな〜」 |
「25周年おめでとうございます。僕等もデビュー24年になりますので、もうずいぶん長いこと、BEA、BEA Voiceにはお世話になっております。本当にありがとうございます。スタッフの皆さんにとても個性的な方が多く、ここに書ききれない程たくさんの思い出があります。これからもお世話になりますが末長く、よろしくお願いします」 台湾の人気プロデューサー、国華(KUO-HUA)とのコラボレーションプロジェクト「咒〜Mantra〜」第1弾 『咒〜Mantra〜 果てしない道の彼方に』 MITSUYASU TOMOHISA&KUO-HUA 発売中! |
1997年11月号(vol.222)表紙 「SAKURAの九州のライヴの思い出というと、やっぱり見に来てくれる人の“熱さ”でしょうか?すごく暖かいというか、とてもいい感じで迎えてもらえるのが嬉しいですね。私は関西出身なんだけど、すごく近いというか、大きい心で受け取ってもらえてる感じがします。ライヴは愛を出す場所であって、エネルギーの交換の場だと信じてるんだけど、オーディエンスからも大きい愛のうねりがしっかり返ってきて、凄く“一緒に演ってる”感があってとても満たされます。今年もまたきっとツアーでお邪魔しますが、さらに気持ちよく、みんなで浮かべたらいいなあと思います!!!!」 |
2004年5月号(vol.300)表紙 「BEA Voice25周年おめでとうございます。ますますのご活躍、期待しております。九州行って、ライヴして、ウエストうどん食べたいなー!」 |
1986年1月号(vol.076)表紙/2001年5月号(vol.264)表紙 「25周年おめでとうございます!THE MODSも今年デビュー23年目、9月には自信作のニュー・アルバムを持って博多に帰ります!よろしく」 |
1997年7月号(vol.218)表紙[THE YELLOW MONKEY]...他多数 「BEA VoiceにもBEAにも、長い間大変お世話になっております。いつも本当にどうもありがとうございます。想い出深いのは、'98年に九州全県を廻ったツアーやBEA Voiceの熱心な取材です。お世辞じゃなく僕はツアーする土地で一番好きなのが九州で、一番好きなイベンタ−さんがBEAなのです。最近ちょっと御無沙汰で残念ですが、是非また大好きな九州に行きたいと思ってます。『継続は力なり』...言葉にすれば簡単ですが、とても大変なことです。これからも末長く頑張っていきましょう。またお逢いできるのを楽しみに...」 |
「九州に行くと落ち着くのは、BEAの皆さんがいるから |
2003年1月号(vol.284)表紙 「担当の森さんとはプロモーション等で朝から晩まで一緒にラジオ局廻ったり、テレビ局行ったり、新聞社行ったり、おいしい店に連れてってもらったり、いろいろお世話になってます。かと思えば森さん自身がいきなりラジオ・パーソナリティーに変身したり、バイタリティー溢れるエネルギッシュでマルチな活躍ぶりには感心しました。CKB?誰?…、って頃から、いろいろとCKBをサポートしてくれたBEA。おかげで去年の九州ツアーはどこもSOLD OUT!大盛況となりました。会社にせよ、雑誌にせよ、ライヴハウスにせよ、バンドにせよ、最初のフレッシュな気分をずっと維持しながらしぶとく生き残って行くのは容易な事ではないので、25年も続いてるというのは凄い事ですね。CKBは今年で結成7年ですけど、あと20年も続くかどうかは俺にも誰にもわかんないからね。でも、6/23に出る6枚目のニュー・アルバム『BROWN METALLIC』はかなり凄い事になってるんで、これでバンドの寿命がグンと伸びたのは間違いないですね。頑張ります!」 また7/17(土)〜18(日)の一泊二日の船のイベントを行います。タイトルは「第十回箱根ヨコワケハンサムワールド at ふじ丸」詳しい内容はオフィシャルHPまで。 |
「25周年おめでとうございます。丁度、私が産まれた時からあるのですね。素敵です。博多は人も良いし、うまいもんだらけ!これからもよろしくです!」 CD1 矢井田瞳『Single collection』/『How?』から『一人ジェンガ』までシングルA面曲を12曲発売順に収録、全曲リマスタリング。 CD2 矢井田瞳『Yaiko's selection』/『I like』『Life's Like a love song』『i can fly』『チェイン』他、ヤイコ自身が選曲した玉粋の名曲集。全14曲収録予定、全曲リマスタリング。 DVD デビューから現在までのヤイコ・ヒストリーを番組形式で振り返る、、。LIVE等の超貴重映像満載。 矢井田瞳『Single Collection』(CD1枚)も同時リリース。 大阪公演(SOLD OUT THANKS!!) 80215special 矢井田 瞳Summer festival GIRLS TALK2004 8/1(日) 大阪万博記念公園もみじ川芝生広場特設ステージ ※雨天決行 Open/15:30 Start/17:30 Finish/19:30(予定) 前売りブロック指定 \6,300(税込)/オールスタンディング(整理番号あり) ※自然文化園入園料\250-当日別途必要 ≪お問い合わせ≫ ソーゴー大阪 06-6344-3326 http://event.sogopr.co.jp/yaiko 横浜公演 矢井田 瞳Summer festival GIRLS TALK2004 8/7(土) 横浜みなとみらい「臨港パーク」横特設ステージ ※雨天決行 Open/16:00 Start/18:00 Finish/20:00(予定) 前売り指定 \6,300(税込)/一部後方エリア座席あり ※客席前方は座席ではなくエリア指定となっております。 ≪お問い合わせ≫ SOGO 03-3405-9999 キョードー横浜 045-671-9911 http://event.sogopr.co.jp/yaiko チケット発売中 |
2002年2月号(Vol.273)表紙 「福岡というか、九州は街に活気があってすごく好きです。九州発の音楽もとても素敵で道民としては憧れもありつついつも刺激を受けています。BEA VoiceはBUGYではじめて表紙になったりといつも感謝しています。っていうか25年ってすごい。これからも続けて下さいね。25周年おめでとうございます」 |
2002年6月号(vol.277)表紙 「25周年!私達も今年で25才!おそろいですね!九州のみなさんはあったかくて大好きです。ほんまに。はやくまたライヴしにいきたいなぁ。その時はBEAさんとまたおもしろトークしたいです。楽しみにしてます。25周年おめでとうございます!!」 |
「BEAの思い出。…。それはもう、何年か前のライヴ中、森さんが物販のTシャツを持って走る姿。佃さんのスタイリッシュぶり。永尾くんのやるせなさぶり…でしょうか」 |
2004年2月号(vol.297)表紙 「ドラムりょういちです。BEA Voice300号おめでとうございます。BEA Voiceは写 真がでかくてインパクトがあって好きな会報誌のひとつです。BEAの藤木さんとはメル友で、ガンダムのプロモもいただきました。今回の九州ツアーは何といっても、ケータリングに、みそ汁があった事がうれしかったです。またライヴの時はよろしくです」 |
1999年6月号(vol.241)表紙/2000年6月号(vol.253)表紙 「BEAとの思い出といえば、っていうかDA PUMP担当の永尾さんとの思い出なんですが、ライヴは、もちろんの事、ライヴ後の食事会、その後の2次会等、毎年楽しみにしています。DA PUMPの事、音楽の事、その他、色々と朝方まで語り合い、仕事以上のお付き合いをさせて頂き、いつも大変感謝しております。これからも仕事以上の良い関係を保てていけたらいいなと思います。P.S…いつもありがとう!そして今年の夏も宜しくです!DA PUMP一同!」 |
「BEA Voice創刊25周年OMEDETOU!!!!毎朝コーヒー&ブレックファースト(素肌にシャツ1枚で)、片手にBEA Voiceを読みながら、Yesの『危機』を聴く。(AM4:00)これが私のLIFE STYLE。これからも続けていきたいのでBEA Voiceよ、なくならないで下さい。この間の御柱、大変盛り上がったみたいですよ、森さん。次の御柱もこうごきたい!!あと、POLYSICSをこれからもごひいきにー!!!!(ハヤシ)」 |
2001年6月号(vol.265)表紙 「BEA Voiceで一度表紙やらしてもらった時、撮影楽しかった!いつも取材ありがとう。九州はBEAのスタッフとともに、岩田屋Z-side前でのストリート・ライヴに始まり、いろいろ頑張ってきました。これから、まだまだいっときますので!!応援よろしくね!今、ツアーの合間で新曲の詞書きやってます。またまた、切ない曲が生まれそうです。夏までにはみんなに届けられそうかな!!お楽しみに!(TAKE)」 |
1984年12月号(Vol.64)表紙/1996年11月号(Vol.210)表紙...他多数 「25周年おめでとうございます。僕が20周年なんで、そうか、それほど変わらないんだとちょっと驚いたと言うか、なんて言うかなあ。BEA Voiceでは、いつもお世話になっておるので感謝しておりまっせ。そうだなあ、ライヴの記憶といえば、やっぱり大雨の中の野外ライヴだな。あれは大変でした。スタッフもバンド・メンバーも、何よりもお客さんがね。あんなライヴは、後にも先にも一回キリだろうなと、それだけ思い出深いモノでした。『僕らは、いろんな野外ライヴやって来ましたが、あんな大雨は他にないですね。誰かを恨みたくなったけど、晃司がステージでバケツの水をかぶって「これでみんなと同じ次条件だ。最後までぶっ飛ばして行くぜ!」って始めた時なんとか最後までやらせてって神に祈ったね。結局最後は、ヴォーカルしか音出てなかったけど。。。(BEA舟津談)』これからも、素敵な音楽を沢山九州の皆さんに届けてくだされ!僕も走りまっせ」 |
2000年10月号(vol.257)表紙 |
「25周年おめでとうございます。僕達ゴンチチも去年25周年でした。これからもよろしく。(ゴン)。長いことお世話になってます。中でも、コンサート終了後まだ有名ではなかった黒川温泉に湯当たりする程つかったことが一番の思い出です。(チチ)」 |
「今年で25周年ということで九州の皆さんに音楽情報を25年間届け続けていることはすばらしいと思っています。僕らも、今年はより勢力的に皆さんに歌とライヴを届けていき、そして、長く音楽にたずさわっていきたいと思います。目指せ僕らも25周年」 |
1996年12月号(vol.211)表紙[佐藤竹善] 「表紙にしてもらったり、飲屋で取材したりとゆったりした時間を取材時、感じています。BEAにはいつも愛情のある僕らへの配慮、応援に、普段言葉にはしませんが強く感じています。読者の皆様、そんな音楽を大切にしているBEA共々、これからもよろしくです」 |
2003年12月号(vol.295)表紙 「昨年12月号での祝表紙!!!デビュー前から応援していただき感謝!&これからも宜しく!」 |
2003年2月号(vol.285)表紙 「メンバーと共に泣き、メンバーと共に喜んでくれるBEAの方々…。“Respect”以外の言葉が浮かびません。九州各地のラーメン屋のセレクトの絶妙さ、ライヴ後の打上げをDJイヴェントに仕立てて楽しみまくる遊び感覚…。九州でのライヴはいつも必ず“+α”を用意してくれるので、楽しみでなりません。BEAさん、これからも、シクヨロです」 |
2004年1月号(vol.296)表紙 「25周年おめでとうございます。九州という土地は我々にとって、今までに色々と重要な出来事が起きていた土地なので、この先もより深くつきあっていきたいと思います。曲作りに毎日を費やしております。個人的には2週間程のオフがあったので自分を見つめなおす時間にあてました。今年の我々はひと味ちがった感じになる予感がしております」 |
2000年9月号(vol.256)表紙 「BEAあっての九州、BEAあってのズボンズです。永年の付き合い&サポート、ありがとうございます。九州ならではの個性を大事にしていって下さい。東京へ、ではなく、ダイレクトに九州から世界へシーンをつないでいって下さい(DON)」 |
1990年1月号(vol.125)表紙/1998年4月号(vol.227)表紙 「BEAさんとは、ボクのファースト・コンサートからのおつき合い。BEA Voice創刊25周年、おめでとうございます。これからも末長く!!」 夏にはガツンとアルバムリリース予定。秋からはガツンとツアーを予定(もちろん九州でも) |
「地元福岡ということもあり、九州のコンサートはいつも盛り上がっていただけるので楽しいです!(慶太)いつももつ鍋を食べるのが楽しみです!(涼平・龍)」 |
「70年代から80年代にかけ九州ツアーをしてました。小さい街も回ったので、いろいろありました。コンサート中に停電になったり、猫がステージを横切ったり…笑える話がたくさんありますね(天野滋)」 |
2003年11月号(vol.294)表紙 「ZAZEN BOYSドラムのアヒト・イナザワと私はナンバーガール時代から何度も登場させてもらっております。これからも末永くご発展されることを期待しております(向井秀徳)」 |
「25周年、そして300号おめでとうございます。九州での移動は深夜のバスや滅茶滅茶イカしたデザインの特急など、バラエティに富んでいて、時間はかかるけど飽きなくて好きです。あとウマいもんと酒。もちろんお客さんも最高!今後も色々ヨロシクで〜す(堀込泰行)/「創刊25周年おめでとうございます!今年も九州いきます。楽しみです。お世話になります(堀込高樹)」 |
「どうもお世話になっております。ASIAN KUNG-FU GENERATIONのゴトウです。数多くの素晴しいアーティストを産みだした九州でのライヴは毎回身の引き締まる想いです」 日本武道館で開催。 |
2003年6月号(vol.289)表紙 「俺達4人はBEA Voiceのメンボで知り合いました。それ以来の付き合いになっています。森さん、庭につつじが咲きましたよ。ところで森さんはダイエットに成功したんですか?インシュリンですか?」 |
2004年4月号(vol.299)表紙 「25周年おめでとうございます。BEA Voiceでの思い出と言えば、表紙の撮影の時でしょうか。素敵な教会での撮影だったので、感慨深かったです。素敵な写 真ありがとうございました。九州・福岡のコンサートはとても盛り上がるので、毎回楽しみです。その後の食事もおいしいお店にいつもつれていってもらっているので、九州ツアーは大好きです。Kiroroも「BEA Voice」のように長く続けていきたいと思っています。これからもよろしくお願いします」 |
1981年10月号(vol.26)表紙/1997年3月号(vol.214)...他多数 「BEA Voice300号発行おめでとうございます。いつも我々アーティスト情報を伝えてくださり有り難うございます。これからも中央との情報の橋渡し役はもちろんのこと地元九州に根付いた独自の情報発信の中心としての役割をになっていって下さい。500号、1000号とさらに飛躍することを望みます」 |
2000年4月号(vol.251)表紙/2001年8月号(vol.267)表紙 「BEAは奇想天外なスタッフが多いですね。九州でのキャンペーン、ライヴはもちろん、東京の飲み屋で一緒になることもありました。思い起こせば、デビュー以来、かれこれ7年くらいのつきあいになります。色々とサポートありがとう」 |
1989年11月号(Vol.123)表紙...他 |
2003年4月号(Vol.287)表紙 「たくさんお世話になってます。2003年の4月号では表紙をやらせてもらって、その企画で水上バスに乗ったことが思い出深いです。前回のツアーで自分史上最高の福岡でのライヴができたんで、今度のツアーでは最終日が福岡!! 燃えます。また取材なんかでお会いする時は一味違う男になってるように精進します」 |
「25周年おめでとうございます。九州は大好きな所。なので、もっともっとLIVEしたいなァ。BEAさん。よろしくお願いします」 |
「横道が20周年で盛り上がっていたらBEA Voiceはなんと25周年なんですね…え〜〜参りました!(笑) 俺達が長崎の出身だからかもしれませんが、歴代のBEAのスタッフとは仕事だけの関係を超えた付き合いをさせて貰ってます。デビューして15年、ライヴ以外でも色々な想い出の出来事があります。寝坊でお迎え1時間遅れ事件、70数年ぶりの九州大雪事件、高速道路Uターン事件、温泉顔面 落書き事件と、あげていけばキリがないのですが、付き合った年数も長かった分、既に退職された前任の山氏には特に素敵な想い出(笑)をたくさん提供して貰いました。彼の後任として横道を担当してくれているN氏も前任者に劣らず非常にユニークな男で毎回九州に来る度に、ただの仕事の関係で終わらない何か?(笑)を我々に提供してくれます。なので、ツアーで九州に来るときはいつも親戚 のお兄ちゃん(笑)に会いに来るような、そんな不思議な感じです。 これは他の地方のイベンターさんではなかなか味わえない感覚です。どうしてもお互いの間にある”仕事関係の壁”を壊せないことが多いです。それを可能にしているのは「BEA」の人達が持っている「人に何かを与えてあげようとする、人に対する暖かさ」ではないでしょうか。お陰で俺達も毎回九州の旅を心から楽しみ、そして心に残るいいライヴがやれているんだと思います。いつまでも変わらず、人なつっこい笑顔の似合う「BEA」であってください。これからも横道坊主をヨロシク!!(中村義人)」 横道坊主/THE STREET BEATS GET TOUGH! 2004 -20X20 3DAYS CIRCUIT- |
| 舟津洋輔(BEA/副社長) 「300号という事は、25年もの年月出し続けている訳なんですが、BEA Voiceが生まれるよりもっと前から現在も歌い続けている方々が居ます。現在の編集者が生まれるもっと前から。。。そんなそんなアーティストにパワーを頂きながら、もっともっとパワーをくれるアーティストを育てていきたいものです」 |
| 柳屋恵二(BEA Voice初代編集部) 「そうですか!? 300号ですか!本当におめでとうございます。およそ25年、四半世紀ですよ!こんなに長く続いているフリーペーパーって日本に他にあるんですかね?きっと今でもちっとも変わらない光景(締め切り前の駆け込み入稿‥)全く変わってしまった光景(デジタルな分業‥)が錯綜しながらのBEA Voiceかと思います。体を揺さぶるGROOVE、心を打つ言葉‥そしてそれらをTRANSLATEする媒体‥音楽は本当に素敵です。これからもがんばってください。」 |
| 永石 勝(BEA Voice初代編集部) 「『嘘だろ!?』博多。居酒屋『金時』。夜中の2時過ぎた頃。なぜかいい女に囲まれて、調子に乗ってサブさん(BEAの社長さんね)に、『俺が新しいBEA Voiceのロゴ作っちゃる!』って言ったのが運の尽き。今から考えるとウブな少年でした。あの時から今日まで???ウーム。トホホ。やってること繋がってるヨなあ。それが、かれこれ25年前。嘘だろう?嘘と言って!舟津!!!」 |
| 山田トモフミ(BEA Voiceカメラマン '96〜) 「300号おめでとうございます。僕もBEA Voiceで撮影するようになって、8年がたとうとしています。その間かなりの数のライヴを撮り、たくさんのアーティストを撮らせてもらいました。BEA Voiceは、ライフワークみたいになってます。これからもがんばってください」 |
| 安岡丈治(SUNTAKE/BEA Voiceデザイナー '96〜) 「毎月、BEA Voiceのデータを入稿する度に私が実感することは、アーティストの方々や関係者、BEAクルーやクリエイター達の音楽にかける情熱や才能や心意気。みんな各々のベクトルで各々のカタチを“ハンパではないチカラ”で追求している。是非、輝くみんなの熱意を、BEA Voiceのフィルタを通して感じてみてください。(フリー“無料”なんだし。)」 |
| 池角貴也(BEA Voice/デザイナー '95〜'00) 「VIVA!300号!自分がBEA Voice制作に関わってすぐ200号記念したことを思い出します。あれから100号、100ヶ月。月日の流れは早いものです。いっぱい恋もしました。形や内容を変えながらも休むことなく頑張ったスタッフの皆様、お疲れさまです。ずーっとBEA Voiceを守っていって下さい。ペコリ」 |
| なかしまさおり(BEA Voiceライター/music relater&witer
'96〜) 「創刊25周年おめでとうございます!タウン情報誌からエンターテインメント誌へ。書店販売誌からフリーペーパーへ。『BEA Voice』から『ビーボイス』へ。カタチは変われども、スタッフ一同、初心変わらず★これからもステキな誌面 創りを共に目指していけたら…と思います」 |
| 北島匡(BEA/代表取締役) 「300号=25年の長い間、あらゆる場面で関わって来られた全ての人たちに、ひたすら感謝です。それまで関わってきたスタッフの総人数を、扱ったミュージシャンの総数を、告知したコンサートの総数を、紹介したCDの総数を、そしてそれを見た人の総数、などなど想うと、その全てに、改めて感謝致します。そして、まさに激変の時、リセットして、再出発の時かもしれません!!!これからBEA Voice、BEAを宜しくお願い致します」 |